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迷家-マヨイガ- 感想 

迷家-マヨイガ-を最後まで見ました。
迷家は監督がガルパンやシロバコで有名な水島努監督というのもあり、
ある意味今期で一番期待をしていた作品です。
制作会社はディオメディアというところらしい。正直その会社知らなかったです。

迷家のあらすじをざっと説明すると、世の中に絶望した初対面の男女30人が、
新たな生活を求め、地図にも乗らない納鳴村(ななきむら)という謎の村を目指す。なんとか納鳴村に到着は出来たものの、
そこでは言葉で説明できないような不思議な事が起こり、徐々に行方不明者も出て、村に対する謎は深まっていく・・・。
って感じのまぁいわゆるミステリーってやつです。

第1話を見たときに一番に思ったことは
「おいおい、これ2クールか?もし1クールだったらまとめられなくね?」
でしたw
そもそもが初対面の男女30人ということで、第一話の前半は皆の自己紹介で終わりましたし、
各々がハンドルネームで名乗りそもそも自ら行方不明になろうと思っている30人です。
いやいや、みんなキャラ濃すぎだろとw30人にスポット当てて12話で終わるんかいとw
そんな不安な中視聴開始しました。

まぁ、見終わった今言うと、やはり想像通りというか何というか、
三分の一位のキャラはあんまり掘り下げられないまま終わりました
いやいや、それでも結構頑張った方だと思いますがね。本筋やりつつ多すぎるキャラ全部に
スポット当てるにはどう考えても尺足りませんでしたし。最初は1クールならもっとキャラ説明少ないだろとすら思ってましたしw

ただ、じゃあこの作品は2クールやった方が良かったかって言うと、それも微妙なところですね。
ミステリーが間延びするのは作品の質が薄まりますし、謎がそもそも納鳴村(ななきむら)で出てくる
「ナナキ」という怪現象一本だったので、それで2クールやるには少々長すぎるかもしれません。
そもそも30人全員にスポット当てて欲しいかと言われるとそれも疑問ですしw

なので、長さ的にはこの作品は1クールでちょうど良かったのかな、と個人的には思います!

OPです。

雰囲気が出ていてとてもいい感じですね。歌も映像も作品に合っててGOODです。

ちなみにここからちょっとネタバレが強くなります。


怪現象「ナナキ」とは各々のトラウマを具現化するものでした。
そして「ナナキ」は己自身の一部でもあるので、受け入れないと自分というものが薄くなっていく、と。
いやいやw説明しててなんですけど、あんまり良くわからないんですけどw
結局なぜ「ナナキ」が生まれたのかとか、なぜ「ナナキ」は納鳴村にだけ発生するのかとか謎が謎のまま残ったような・・・。

まぁ、そもそもミステリーのアニメ作品はこういうもの多いですけどね。
例えば『Another』でなんでクラスメイトが一人ずつ死んでしまうのか、とか
『ひぐらしのなく頃に』の雛見沢症候群はまぁともかく女王感染者って何やったん、とか
『屍鬼』でいえばそもそも屍鬼の最初の大元はなんだんだ、とか
僕の理解力不足で分かってないだけかもしれませんが、
ミステリーのアニメってこういう結局【怪現象】としか説明できないもの多いですよね。
そう考えるとまぁこれくらいの謎が残ったくらいは可愛いものかなと。

あと、驚きの一つだったのが、
まさかの誰も死ななかった
事ですかね。結構早い段階で行方不明者出たのに、まさかの全員生き残りエンドとはw
なのでミステリーアニメにしてはまだ見やすい部類だと思います。グロもそこまで酷くないし。
ナナキは気持ち悪いのが何個かあったけども。
というかこういう人里離れた田舎系ミステリーアニメで誰も死なないのは本当に珍しいと思いますね。
逆に死者0でここまで雰囲気作れたのは素晴らしいと思います。

この作品で僕の印象に一番残った事が、
思った以上にヒロインがブッ飛んでた
事ですかね。
20160410144223.jpg
ヒロインの真咲さんです。外見は普通に可愛い。

ちなみにちと話が脱線しますが、漢字で真咲と書くとあぁ女の子の名前かなと思いますけど、
本編では「マサキ」という読みしかわからないので、
某魔装機神シリーズの主人公とか、某ポケモンの関西弁の科学者のせいで、男名にしか思えなかったんだよなぁ・・・。

さて話を戻します。その真咲さん、完全にネタバレになりますが、
普通にサイコパスレベルの危ない子です。
真咲さんは実は納鳴村に来るのが二度目で、最初に納鳴村に来た時に別れた「レイジ」という
従兄弟を探すためにもう一度納鳴村に来た、ということだったんですが、
どう考えてもその「レイジ」が従兄弟というより真咲がベタ惚れの恋人って感じでした。
そのレイジにベタ惚れの真咲を好きな主人公の光宗。
ここまで主人公がピエロに見えた話は久し振りでしたw
一応最後は真咲も光宗に気持ちがいってたみたいですけど、結構無理矢理感あったんだよなぁ。
そして問題の「レイジ」さん。実は現実には存在せず、真咲の想像によって生み出された、
架空の存在という事でした。なので現実世界では真咲にしか見えず、言葉も聞こえなかったのですが、
「ナナキ」というトラウマを具現化する現象のおかげで、「レイジ」も具現化した、ということです。

他の皆さんは他者や環境によって刻まれたトラウマが「ナナキ」になってたのに、
メインヒロインだけガチで危ないやつやんけw妄想がナナキになっとるやんw
途中で実は真咲はもう死んでいて、お化けになりみんなを危ない目に合わせているのではないか、
とみんなに責め立てられるが、それを主人公の光宗だけが庇う、というシーンがありますが、
視聴者目線で見てもそのシーン、どう考えてもその他大勢よりヒロインの真咲の方が怪しかったですw
むしろそれでも庇う主人公の光宗が痛い子に見えたほどw

最初から最後まで不審感バリバリ、謎が明かされるとそれはそれで危ない子、
ラストシーン間際だけ帳尻合わせのように主人公になびく。
そんな新感覚サイコパス系ヒロインでしたw
光宗報われねぇ・・・。

あと、結末は結構自分好みでした。
終了残り10分くらいでも、「ナナキ」の出現で存在が薄くなり、大半が無気力になっている状態だったので
おいおい残り10分でどう上手く纏める気だよ
と不安になったものですが、結局全員は救われないエンドで終わりました。

ほとんどは現世で再び生きていこうと決意しますが、三分の一くらいは納鳴村に留まるという決断をします。
でも、正直そうだよなぁと。全員現世で生きるのが嫌になり納鳴村に来たんだから、
そりゃ残るやついるよなぁと。むしろ現世に帰るのを決意した人間のが多いのが不思議なくらいですね。
この全員は救われないってのが良かったです。
ご都合主義の終わりは勘弁ですからね。こんな後ろ向き全開だった30人が全員前向きになるのは面白くない。
むしろ現世に帰った連中が救われたか、というとそれも微妙ですしね。村に残った人間のが幸せかもしれません。


ちょっと長くなったのでそろそろ総評を
まあ、正直歴史に残る名作か、と言われると微妙なラインです。
いろんな人に勧められるか、と言われると結構人を選ぶ気もします。
ですが個人的には、迷家は迷家にしか出せない味を充分に出せていましたし、
雰囲気は良かったので、最後まで見たことに後悔はないです。
なので、そこまでダークな雰囲気のない、薄味ミステリーで雰囲気を楽しみたい。
そんな方にはアリな作品だと思います。ただ、わざわざ二回以上見る必要はなさそうです。迷家は一回で充分。
人は選ぶがハマれば楽しめる。迷家はそんな作品でした。
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クロムクロ・・・もうそろそろいいよね?

もうそろそろいいよね?の続きは、切っても・・・になります。
はい、今回は全体的に批判記事になってしまいます。
なので、クロムクロが好き、面白いという人はこの記事は読まないでください。


さて、では本題に入ります。
クロムクロは絶賛放映中の「P.A.WORKS 15周年記念アニメーション作品」です。
P.A.WORKSは花咲くいろは、シロバコなどで有名な、今一番と言っていいほど勢いのある制作会社。
自分もその二作品に魅了された一人ですので、今回のクロムクロもかなり期待していました。
P.A.WORKSで15周年記念とか銘打ってたらそりゃあね?
しかし、その内容は、一言で言ってしまうと
圧倒的に期待はずれ
といわざるをえませんでした。
これでもいつか面白くなると思って、耐えた方だと思います。
多分P.A.じゃ無ければとっくに切っていたかと。

では、自分がクロムクロを面白くなかった理由をひとつずついきましょうか。
まず一つ。
全く頭に入ってこないストーリー
12話まで見たはずですが、あまりどんな話か記憶にないです。
これは自分の見方も悪かったとは思います。たまに携帯をいじったり、パソコン片手にだったり、
あまり集中してクロムクロを見てはいませんでした。
しかし、こんな事をいうと逆切れのように聞こえるかもしれませんが、
面白いアニメは片手間で見始めても、気づけば集中させられています。
最後まで自分に興味を抱かせなかったクロムクロが悪いです。実際携帯いじりながら見てたのに、
いつの間にか携帯閉じてそっちに集中していた、なんて作品はいくつもあります。
クロムクロは最後まで片手間で十分な内容でしたw
片手間で見た内容の感想で言わせてもらうと、製作側の
ロボットものなんてこういう風に作ればいいんでしょ?
というロボットアニメを舐めている感じが伝わってきました。
これじゃわかりずらいですかね?
もう少し分かりやすくいうと、視聴者(僕)の思惑、想像を全くといっていいほど越えない内容でした。
想像できる範疇の話の進み方。特に驚きもない展開。結果次回が全くといっていいほど気にならない。
途中からはほとんど義務感で見ていました。クロムクロ特有の「色」みたいなものが見えたら、
また違った感想だったのかもしれません。ですが、テンプレ通りの進み方というかなんというか・・・。
これが原因かどうかはわかりませんが。そもそも
設定も良くないと思います。
主人公が500年前から来た侍。主人公とヒロイン二人で搭乗するロボット。
ヒロインは500年前の主君と同じ外見。敵は多分人型の宇宙人。
色々詰め込みすぎでしょwもう少しシンプルでも良かったかと。
そもそも主人公が500年前から来た侍である必要が本当にあったのか疑問です。
設定が凝りすぎて、その設定の説明とかで肝心の本題のストーリーがおろそかになっている感じです。

そして二つ目。
好きになれないキャラクター達
出てくるキャラが基本的にちょいちょいムカつくやつが多いです。
主人公、ヒロインがまず好きになれないんだよなぁ。
主人公のサムライアピールもいい加減ウザイし、ヒロインも面倒臭い女だし。
アニメ作品一つみれば、好きになるキャラクターが少なくとも三人くらいはいるものですが、
クロムクロは誰も好きになれませんでした。言ってしまえば
キャラに魅力がない
って事ですかね?絵はいいのにもったいない。
そもそもキャラデザから、ヒロインが結構モブ顔だし、主人公テンプレ侍顔だし、印象に残らないんだよなぁ。
主人公がサムライチャンプルーのムゲンに見えるのは俺だけ?

三つ目。
ロボットがダサい。
ロボットものでこれがそもそも致命的ですよね。
p_001.png
これが主人公機です。いや、普通にダサくね?
ロボット同士の戦いもなんか迫力無いし、カッコいい武器があるわけでも無いし・・・。
ロボット出せばそれでいいってもんじゃないんですよ!

四つ目。
OPがダサい。
一応断っておきますが、歌が悪いわけではないです。というか歌は被害者というか・・・。
GLAYの無駄遣いというか・・・。何がダサいかというと、
OPの映像です。

最初の主人公の裸の後姿~ロボット三機仁王立ちまでも大概意味わかんないですけど、
その後からの
後ろからビデオ回しました
的な演出はなんなんですかね?静止画で見ると全体集合写真みたいになって一層ダサくなりますw
次の話からOP変わるらしいので、なんとか改善してほしいですね。
まぁ、俺はここで離脱するので、改善されるかどうかは分かりませんがw
ちなみに言うとEDはいつも飛ばしてましたw


クロムクロ批判の主な理由はこんな感じです。
いい点を言うと作画はかなりいいってことですかね?そこはさすがP.A.でした。
そもそも監督さんがあんまりロボットに向いてなかったんですかね?
全体的にうーんって感じ。
基本的に途中で切ったアニメは評価しない事にしてるんですが、
クロムクロはせっかく12話まで見たので、記事にさせてもらいました。
僕自身ロボットアニメは好きなんで、P.A.WORKSはこれを糧に、いつか面白いロボットアニメを作ってほしいですね。

賭ケグルイ 序

今回は『月刊ガンガンJOKER』で連載中の漫画、『賭ケグルイ』の記事です。
序というタイトルにしたのは、別に次も賭ケグルイの記事を書くからではないです。
賭ケグルイがまだ連載中の漫画で、また記事を書く機会があるかもなので、念のため適当にサブタイつけただけです。
今回序だからといって、次が破かどうかは気分次第なのであしからずw

さて、今回の賭ケグルイですが、ブログ主にとっては珍しい、『アニメ化をしていない』漫画作品です。
ブログ主は基本立ち読みはあまりしない主義ですし、毎号購入している雑誌は少年の方のジャンプとマガジンくらいなので、
アニメ化をしない限り、あまり新たな漫画作品に出会うことはないのですが、
賭ケグルイはTUTAYAの貸本コーナーで推されてるのを見かけ、衝動買いならぬ衝動読みをした逸品です。だったら買えよとw

最近では珍しくも無くなってきた、ギャンブルものですが、賭ケグルイはこのジャンルのものでは、
あくまでも個人の好みの問題という前提で言わせてもらうならば、ですけど
間違いなく一番面白いです
ギャンブルものといえば、かのカイジや金と銀などで有名な福本伸行先生の作品や、
嘘喰い、ライアーゲーム等が有名ですかね。というか自分はギャンブルものはそれくらいしか読んでないかもです。
ちなみにモンキーターンとかはスポーツジャンルだと思いますし、麻雀漫画とかもまた別ジャンルだと思っているので、
そこら辺は除外していますが・・・。
それらの知名度や人気のあるギャンブル作品と比べても、賭ケグルイは負けていない面白さがあると思ってます。

では賭ケグルイの魅力を語っていきましょうか。

賭ケグルイの魅力その1。
ギャンブルものとしては充分過ぎるほどの画力
賭ケグルイは原作と作画が分かれている為か、非常にキレイな画の漫画です。
ギャンブルものの漫画では、良く言えば個性的で味がある、悪く言えば下手くそってレベルの画の漫画が多いです。
というかギャンブルものの代表作であるカイジやライアーゲームがそんな感じですね。
彼らの作品はストーリーや発想、セリフ回しが命って感じで画は素人目でも褒められないものだったりします。
彼らの作品のファンも恐らくそんな感じで、画なんて分かればいいってくらいにしか考えてないかもです。
でも、はっきり言わせてもらえば、画も上手ければ上手い方がいいに決まってます
こんなもの論じるまでもないです。漫画として見てる以上どんな漫画でも画も気にするのは当然です。
特に賭ケグルイは、学園モノの女主人公、敵や仲間にも女性が多いので、キレイな画で良かったと本当に思います。
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賭ケグルイの画のサンプルです。狂気や迫力が充分に表されてますね。素晴らしい!

賭ケグルイの魅力その2。
飽きさせないスピード感のある展開
賭ケグルイはどんどん勝負が付き、どんどん新しい対戦相手が出てきます。非常にいいペースです。
ギャンブルものの作品でよくある展開として『ゲームやその決着方法に凝りすぎて、どんどん話が長くなる』というのがあります。
これに例を出すのはためらわれますが、皆さんも経験あると思います。久しぶりに見る漫画で
「あれ?この勝負まだやってたの?」ってやつです。それどころか10年以上同じ勝負をしている作品も・・・。
それらの作品に比べると賭ケグルイは非常にスピーディーです。只今既刊5巻ですが、実に7つ以上の勝負が行われています。
一勝負に一巻いらないくらいですね。
これくらいの方が、見ている読者としても、間延びせず、次の話に期待しながら待つことができると思います。

賭ケグルイの魅力その3。
分かりやすいゲーム内容と斬新な設定
ゲーム内容自体はそこまで斬新なものではないです。よくあるといえばよくあるゲームを多少改変したような
ゲームが多いですね。ちょいと話はそれますが、『斬新なゲームの発想』で言えばライアーゲームの作者が
一番すごいと思います。まぁ、ライアーゲームの漫画はそれ以外の色々なものを犠牲にしている感じですがw
ただ、自分はゲーム内容はあまり斬新すぎない方が、わかりやすいので好きです。
たまに作品によっては斬新すぎてマジでルールが把握できないまま終わっちゃうのもありますしw
結局こういうギャンブルもので大事な事は、どういうゲームをするかではなく、どういう方法でそのゲームを
攻略するか、どのように逆転するかとかだと思いますしね。
じゃあ何が賭ケグルイで斬新なのかと言うと、罰ゲームですね。
賭ケグルイでは舞台が学園ということを活かして、負けたら『家畜』という差別的な階級に置かれたり、
『人生計画表』という今後どのようにしてギャンブルで作った借金を返すかの予定表が渡されたりします。
よくギャンブルものは、負けたら多大な借金、とかどこかに送られて強制労働させられる、とか単純に死ぬ、
とかが多いですが、そこが賭ケグルイは違いますね。学園の中なので死ぬとかは勿論ないですし、
場合によっては負けてもその後逆転の機会があったりします。
その人生計画表の内容が面白かったりしますし、ある意味そこを期待してたりもできますねw

賭ケグルイの魅力その4。
魅力的なキャラクター
ギャンブルものでありながら、学園ものでもあるので、これも大事な要素の一つです。
主人公の蛇喰 夢子やラスボス格の桃喰 綺羅莉。主人公の盟友でもある早乙女 芽亜里など
女性キャラが多いですが、それぞれ魅力があります。ちなみに大体名前はおかしいですw
唯一まともな名前は一般人枠で、もはやヒロイン枠(ピーチ姫的なw)でもある鈴井 涼太くらいですかねw
この作品は女性が力持ってる事が多いので、女性キャラが中心です。
大体みんな頭おかしいですが、その狂気じみた魅力がまた良かったりします。

主人公に決め台詞があるのもまたいいですね!タイトルにもある
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この一言が出ると大体クライマックスです。
いずれアニメ化したときには是非この決め台詞がハマる声優さんにやって欲しいものです。

以上が自分の思う主な賭ケグルイの魅力ですかね。
これまで多数のギャンブル漫画を見てきたブログ主が、一番面白いと思った賭ケグルイです。
ちなみに何故今この記事を書いたかというと、いずれアニメ化すると思っているので、その時に、
ほら?やっぱりこの作品良かったやろ?
と先取りした気になってドヤ顔するためですw
ちなみに先取りもクソもTUTAYAで推されてる時点で既に人気あるんじゃね?ってのはスルーしときますw

というわけで、いずれ必ずアニメ化するとブログ主がイチオシするギャンブル漫画、
『賭グルイ』。未見の方は是非お試しあれ。
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プロフィール

カキツバタ8101

Author:カキツバタ8101
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